防災対策庁舎周辺の立ち入り制限について - みやぎ観光復興支援センター スタッフブログ

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防災対策庁舎周辺の立ち入り制限について

20160406_南三陸町防災対策庁舎 立ち入り制限1縮小

高さ15メートルを超える大津波に襲われ、鉄骨部分のみが残る南三陸町の防災対策庁舎。
2016年4月1日から、庁舎周辺の立ち入り制限が設けられました。
八幡川の河川堤防建設、震災復興祈念公園の整備など、一帯の工事が本格化する為の措置となります。
この立ち入り制限は2018年の3月末までを予定しています。


20160406_南三陸町防災対策庁舎 立ち入り制限2縮小

庁舎前に設けられていた献花台は北側の町有地へ移設され、今も多くの方々が訪れています。
(バスの駐車について:献花台から約200mの場所に3台程度駐車するスペースがあります。)

(N)
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